不妊症相談無料電話相談室について|不妊治療・体外受精・顕微授精|大阪の不妊症相談はレディースクリニック北浜

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不妊症治療無料電話相談室について   火曜日 15:30〜16:00

レディースクリニック北浜では、不妊などで悩むご夫婦を対象とした電話による無料相談室を開設しております。

なかなか赤ちゃんが授からずに、一度、不妊症治療の受診をするべきか悩まれているご夫婦、治療を行なっているにもかかわらず、なかなか成果が出ず悩んでおられるご夫婦、赤ちゃんが授かっても流産してしまう・・・など、不妊症や不育症などに関することであれば、お気軽にご相談ください。当院院長が電話で直接分かりやすくご相談にお答えいたします。
※ご相談の内容によっては、ご来院頂いて直接お伺いする場合もございます。

専用の用紙をプリントアウトし、できるだけ詳しくご記入の上、当院宛にFaxしてください。
折り返しご連絡し、改めて予約をお取りいたします。

不妊症治療電話無料相談室 依頼用紙(PDF形式)

連絡先
FAX:06-6202-8801(24時間受付しております。)

不妊症の治療のタイミングは?

通常の夫婦生活を営んだ場合、約90%の夫婦は1年以内に妊娠をします。日本では結婚して2年間を経過しても妊娠しないケースのことを、不妊症と定義しております。したがって10組に1組は、妊娠を望まれている場合、何らかの不妊症の治療が必要になると思われます。

不妊症の治療に関する分野は、近年著しい発展を遂げ、適切な治療を受ければ、昔ならば妊娠が望めなかったご夫婦でも妊娠が可能な時代になっております。

また一方で女性が美しく活動的でいられる年齢も上昇しました。しかし、今の不妊症の治療技術をもってしても、妊娠可能年齢を上げることは不可能です。
卵子の老化は今の医学でも防げないのです。

卵子の元となる原子卵卵胞は、胎児の時点で700万個あるといわれております。しかし、この世に誕生した後は100万個に減少し、35歳の時には2.5万個、40歳で5千個、45歳で1千個に激減していきます。

また、加齢とともに妊娠しやすさや、流産率なども上がってくるため、できるだけ早期の不妊症の治療とご相談をお勧めいたします。

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